ハワイのビール”Mucho Aloha”レビュー!カルディで買うとグラス付き!

ハワイアンのペールエール”Mucho Aloha(ムチョアロハ)”

ビールが大好きです。特に暑い夏の夜に飲むが人生の喜びでもあります。

そして大手のビール会社がつくるビールではなく地ビールなどの小さい蔵がつくる個性あったり、ストーリークラフトビールが好きです。

今回カルディで買ったビールがこちらです。

買った場所:カルディ相模大野店
購入時期:2016年夏頃
値段:約1,200円(6本セット+グラス付)

mucho aloha

Mucho Aloha(ムーチョアロハ)の缶ビールとグラス

Mucho Aloha(ムーチョアロハ)というビールです。

Mucho Aloha(ムーチョアロハ)とは・・・

名前からハワイアンの名前ですが、カリフォルニア産のビールです。味はフルーティな香りがして飲みやすいですが、ビールの苦味もあるペールエールのビールです。
Mucho Aloha(ムーチョアロハ)のコンセプトは天然の豊かさと南カリフォルニアとハワイののんびりしたライフスタイルを祝うことです。

アルコール度数:5.5%
内容量:355ml
原材料:麦芽、ホップ
デザイン:シルバーの下地に鳩のロゴがあり、上下に赤をメインに白と黒のボーダー
生産地:サンディエゴ、アメリカ
醸造所:ブッチャーズブルーイング

ストーリー:
アロハは「人生の息吹」と定義することが可能です。 それは目で見ることはできませんが、笑顔、抱きしめること、笑いと善意としてで認識することができます。人生の喜びを共有する時に伝染しやすい方法です…毎日をMucho Aloha(ムーチョアロハ)でお楽しみください!

私たちは、このライフスタイルを強調し、家族や友人の集まりに楽しい気分や楽しい時間をもたらす製品を作り出しています。

ロゴになっている鳥はカルチャーと自由、冒険や受け入れること調和の象徴として鳩(はと)が描かれており、私達はPidgin(ピジン)と呼んでいます。
Pidginとは共通言語を共有しない2つ以上のグループの間で有機的に発展する簡素化された言語です。どこのネイティブでもなく、Pidginが使われるときは文化が融合したときです。ブランドとして、Mucho Aloha(ムーチョアロハ)はこの南カリフォルニアとハワイのカルチャーの魅力を取り入れています。
私たちは、ハワイの豊かで遊び心のあるPidginの言葉と、南カリフォルニアで新たに出現した「Spanglish(スペイン語まじりの英語、またはその言葉を話す人」のPidginを承認しながらMucho Aloha(ムーチョアロハ)を創ってします。

Mucho Aloha(ムーチョアロハ)とは良い時間を過ごして、人生を愛すること。

以上、Mucho Aloha(ムーチョアロハ)の公式サイトより

私が翻訳したため、もしわかりにくい部分があれば、恐縮ですが、ご質問下さい。
とても良いコンセプトのビールですね。

また、通常クラフトビールのイメージは、缶ではなく瓶ですが、敢えて缶にしているのは理由があるらしく…

・瓶と比べて光が入らない事
・軽くて運びやすい事と冷やすのが簡単だから

といった訳で缶で提供されています。

単品だと1本300円弱と少し高めですが、カルディオンラインストアでも販売しています。

ハワイのビール繋がりで、アマゾンにはこんなセットもありますよ。

日本のスーパーには売っていないクラフトビールやレアなビールをたまに飲むのよいですね。

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